ミニトマト栽培セット!プランターなしベランダや室内で初心者でも簡単に家庭菜園

お子さんと一緒に野菜を育てるって、食育にもなるしいいですよね。

ベランダのプランターで、ちょっと野菜を育ててみたいと思っても、大きな袋の土を買ったり肥料を揃えたりと、ちょっと大変です。

そこで、キッチンや窓辺でも育てられる、小さなプチトマトの栽培セットを集めてみました。

キッチン菜園というと、ハーブなどが多いですが、お子さんと一緒に育てるなら、断然実のなるお野菜がいいですよね。

ミニトマトは育てやすいので、野菜を育てるのが初めての方でも、簡単に作れます。

見た目にも可愛くて、美味しいミニトマトなら、お子さんも収穫が楽しみですね。

ミニトマトは、夏に収穫できるので、夏休みの自由研究にも最適です。

お子さんと野菜作りにチャレンジしてみようかな?という方は、参考にしてみて下さいね。

ミニトマトの栽培セットは、こちらからも探せます。
↓ ↓ ↓
Check! ⇒ 【楽天】 ミニトマト栽培セット

ミニトマト 底面吸水栽培セット

このセットは、透明のカップに入った栽培セットで、側面にある穴から水をあげるタイプです。

透明カップなので、底にたまっている水の量が見えて、お子さんがお水をあげる時期もわかりやすくていいですね。

見た目が可愛いカップなので、お部屋のインテリアとしてもよさそうです。

ミニトマトの他にも種類があります。

  • ラディッシュ
  • サラダホウレンソウ
  • レタス
  • ベビーリーフミックス
  • ルッコラ

どれも、可愛いパックなので、窓辺に並べておいても素敵ですね。

サラダに使える野菜ばかりなので、収穫した野菜で、お子さんの手作りサラダを作るのも楽しそうです。

ハート型のトマト栽培キット

こちらは、ハートの形のトマトが栽培できるセットです。

最近、スーパーでもハート型のトマトを見かけるようになりましたが、めずらしいトマトですよね。

栽培用のポットもハートの形をしているので、実がなる前でもお部屋のインテリアになりそうです。

ハートのトマトは可愛い形で、食べるのがもったいなくなりそうですね。

プチトマト栽培キット

特に女の子には、喜ばれそうです。

ハート型のトマトをお弁当に一粒入れるだけで、お子さんも喜びそうですね。

ペットボトルで育てる 水耕栽培 ペットマト

こちらは、土を使わずにお手持ちのペットボトルに水を入れて育てるタイプです。

蓋の部分についているフィルターに種をまいて育てます。

お水は1週間に一度交換します。毎日水やりをする必要がないので、手間もかかりません。

土を使わないので、キッチンの窓辺に置いても、衛生的でいいですね。

ミニトマトの他にも種類があります。

  • プチトマト
  • えだまめ
  • スイカきゅうり
  • 四季なりいちご
  • ペパーミント
  • 黄金トマト
  • ハバネロ
  • おやつビーンズ
  • スイートバジル
  • コネギ
  • 青じそ
  • おばけ草
  • アサガオ

青じそやバジルは、お料理に良く使う野菜なので、ママは青じそとバジル、お子さんはトマトといちごと、担当を決めて育てるのも楽しそうです。

本格的 プチトマト栽培 夏休み自由研究にもおすすめ

やっぱり、お野菜は太陽の下で育てたい!という方におすすめのミニトマト栽培セットです。

植木鉢やプランターを買っても、使わなくなると邪魔になっちゃいますよね。

この植木鉢は、エコポットで使わなくなったら、土に埋めると生分解して土に還ります。

セットには、ミニトマトを育てるのに最適な土がついているので、ベランダで本格的に野菜を育ててみたいけど、ちょっと自信がない・・・という方の、お試しセットとしてもいいですね。

ポットの大きさは、直径18㎝×高さ13.7㎝と結構しっかりした大きさです。

春から上手に育てれば、夏休みの頃にはしっかりプチトマトが育ちます。

夏休みの自由研究に観察日記をつけるのにも、良さそうですね。

実際に買った方の口コミを見てみても、お子さんの自由研究用に買ったという方もいました。

お部屋で育てるタイプよりも、収穫量が多いので、お子さんも喜びそうですね。

さいごに

お子さんと野菜作りって、楽しそうですよね。

可愛いミニトマトなら、小さいお子さんでも収穫のお手伝いが出来そうです。

大きく育てられるタイプなら、小学生のお子さんの観察日記にもいいですね。

ミニトマトの栽培セットは、こちらからも探せます。
↓ ↓ ↓
Check! ⇒ 【楽天】 ミニトマト栽培セット

自分で育てたプチトマトは、スーパーで買った物よりも、何倍も美味しく感じます。

野菜がちょっと苦手なお子さんも、自分で育てた野菜なら、頑張って食べられるようになるかもしれませんね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

//ユーザーローカルアクセス解析